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美術が必須教科から消えてしまう危機!? だからこそ今、今後美術教育はどうあるべきか、どのようなポジションを確立(役割を担って効果・結果としてわかるように落とし込む)べきかを模索する北海道の公立中学の美術教諭・山崎正明さんのホームページ。
「美術教育あれこれ」>「授業のスケッチ」では、生徒たちとの対話からの気付き、それを制作した生徒の考え方などが盛り込まれ、美術の授業をさらに豊かなものにするためのヒントのほか、美術の力を再認識するのでは。そのほかにも授業づくりのための研究資料や発案の発信の「ダウンロード美術資料」生徒たちの作品、充実したリンク集、授業風景もムービーで見れたりします。
美術教育現場にこれから携わる方や教育指導にちょっと迷われている方、ここに目指すべき、そして乗り越えていくべき美術教師像のひとつがあります
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