Ossip Zadkine


  

  オシップ・ザッキン


  

  

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美術家DATA キュビズム目次

美術家の言葉 目次

ism(美術運動)の証言 目次

絵画の制作技法・構造と効果 目次

経歴

1890 ロシアに生まれる。

1909 パリへ。美術学校に入学するも6ヶ月で退学

1912 アフリカ彫刻を参照しながら、ヴォリュームについて探究。木の直彫で制作

1914-16 外人部隊に召集される

1919 ブリュッセルとパリで個展を開催

1921 キュビズムに影響をうけた石彫作品を制作

1922 パリなどで個展

1925 キュビズムから離れて独自の形態を極めていく(凹凸の繰り返しなどから)

1935 代表作ともいえる『ホモ・サピエンス』を制作

1940 アメリカ合衆国へ。

1943 『囚われの女』を制作

1945 フランスに帰国。形態から感情表現へ移行していく

1941-54 NY、ブリュッセル、フィラデルティア、シカゴ、アムステルダム、ヴェネツッア、ロッテルダムなどで個展

1955−1967 版画制作に専念

1967 死去

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

  

 

 

green07_next.gif キュビスムの「ismの証言」

 

参考文献

 「キキとモンパルナス展カタログ」 監修:マルク・レステリーニ、ピリー・クリューバー、ジュリー・マーティン 編集・発行:アート・ライフ 1998